ゴーヤ その5 ^^;


まだまだ蒸しますね・・・

わが家のゴーヤの状況を・・・ ^^;

一週間前はこんなでした。
ゴーヤ1_0830.JPGゴーヤ2_0830.JPG

今日見たらこんな感じでした(T_T)
ゴーヤ1_0908.JPGゴーヤ2_0908.JPG

もうちょっと大きくしよう、と思ったのがいけなかったですね。
来年への教訓といたします (^O^)

通勤途中うれしいことが \(^O^)/


今日は、いつ雨に降られるか、油断ならないですね・・・
先ほど、店頭に置いてあるパンフレットがのにわか雨で
ビショビショになってしまいました(T_T)

今朝は、通勤途中うれしいことが・・・

道を歩いていると、前から自転車でやってくる女の子が
こちらの様子をうかがっている様子。

「おれ、不審者っぽく見えるのかな・・・^^;」
と内心ちょっと気弱に。

さらに接近して、わたくしも相手の方を見ると
な、な、なんと!
娘が幼稚園の年長組だった時の担任の先生ではあ~りませんか \(^O^)/

挨拶してすれ違いました。

覚えててもらってうれしかったです (V)o¥o(V)フォフォフォ

腰痛になる方法について

鶴見区の整体 てらお整体院 いしいです。
今日も蒸しますね ^^;

こうすればかなりの確率で腰痛になる、という”腰痛方程式”をお教えしましょう。
腰痛方程式 :  腰痛 = 腰椎の屈曲 × 軸圧

腰椎の屈曲=腰が曲がった状態=腰椎の前弯が失われた状態で、
荷重をかけると、
腰の筋肉、椎間板、靭帯等に負担をかけ、腰痛になりやすくなります。

例えばこんな姿勢
ウルトラマン2.JPG

・腰が曲がっている

・荷重 =この場合は自分自身の上半身。
     しかもこの姿勢だと上半身の重心があるのは、
     カラータイマーあたりでしょうか。
     腰からだいぶ離れているので、余計、腰への負担が大きくなります。

腰痛を予防するには、上記の逆を実行すればよいです。
 ・腰椎の伸展を維持する
 ・軸圧を小さくする(物を持つ場合はできるだけ身体に近づける)

腰椎伸展を維持するには
 ・坐骨結節を意識して座る 骨盤の状況(前傾してるか、後傾してるか)を意識する
 ・股関節を膝関節より高い位置に
 ・体育座り、あぐら は腰椎が屈曲しやすいので注意。
 ・あぐらをかくときは、お尻の下に二つ折りくらいにした座布団をしき、
  なるべく股関節の位置を高くする。
  などなど

スペシウム光線の多用は腰痛のもとになりますので控えましょう
 (V)o¥o(V)

体の歪みの原因

鶴見区の整体 てらお整体院 いしいです。ちょっと蒸しますね。

家にあった通販のカタログの写真を眺めて思ったことを2,3・・・
(1)
ソファ01.JPG

骨盤のあたりがソファに沈み込み、骨盤-腰-背中が丸まっています。
本を読むため目線が下向きになっています。
この姿勢を長時間続けると、腰が痛くなったり、首、肩が凝ってくるでしょう。

(2)
ソファ02.JPG

ソファの上で横になる、肘掛けを枕に本を読む、気持ちよさそうですが・・・
腰のあたりが沈み込んで、丸まっています。

本は読みやすいと思いますが、あとで首が痛くなるでしょう。

(3)
ソファ03.JPG
(1)と同様です。
それに加えて右側が沈み込んでいるのが気になります。
普段から右側に荷重をかけているのでしょうか?

左足が内股(股関節の内旋)っぽいのも気になります
 →下肢に向かう動脈、静脈を圧迫してしまう
  冷え、むくみの原因に。O脚にもなりやすいです。

(4)
ソファ04.JPG
右側はソファに沈み込んで伸びる、左側は収縮する、で左右の筋肉のバランスがくずれます。

携帯を見るために目線を水平にするため、首の左側の筋肉を収縮させ続けないといけない。
あとで首の左側の筋肉が痛くなるかも(右側が伸ばされ続けて痛くなる可能性も・・・)。

カタログの写真なんで、絵になるポーズをわざと取っているのかもしれませんが、
もしこのような姿勢を日常やっている方がいらっしゃったら(短時間でも毎日やっているとしたら)、
いわゆる”カラダの歪み”につながってきますので注意が必要です (・_・)

貯水池の塔

 

朝は雲が薄くかかっていたので、「こりゃ、富士山見えないな」と思い、
撮影スポットに立ち寄らずに職場に向かいました。

途中の富士山ビューポイント(馬場2丁目と6丁目の境あたり)
でチェックしたところ、ちゃんと見えてるではありませんか・・・ (T_T)

さて写真は「貯水池の塔」です。
貯水池の塔.jpg

ものごころついたときから見上げてました。

貯水池というくらいだから水道に関係するものだろうくらいには思っていましたが、詳しいことは知りませんでした。

先日、ある方からいただいた情報によると・・・

・一部では”ねぎ坊主”と呼ばれている(いた)らしい 
   (そんな呼び名一度も聞いたことがなかったけど・・・)

・配水塔である。高さは26m
 (ガンダムより高く、ウルトラマンより低い ^^;)

・昭和12年の建築。

・水道水は水圧を利用して配水する。当時はポンプの能力が低かったため、
 高台に配水塔を設置した。
 この塔の中に水を満たし、高低差を利用して水を各家庭に供給していた。

とのこと。
しかしながら、
・ポンプの能力が向上し、昭和30年代中ごろには配水塔の役割は終わった。
・現在は利用していない
とのこと。

今は利用されてないんですね、(@_@)

あの塔の中にどんなふうに水が貯まっていたのか、見てみたかったですね (^o^)